勝つ・・勝つ・・・勝つ・・!!!


by tomonaoyoshi33
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

カテゴリ:モウソウ?( 23 )

おるまいな。「ワシのことを」一月以上も隠れておったから・・・・・。
 こっちも、後2ヶ月ほどで年が変わろうとしているのじゃ。(初めての方は、すまんが最初から読んどくれ・・・・すまんのぅ・・・。)モウソウをclickすると・・・・ほら、最初にいける・・・・・・・。
 
さて、このblankの説明からしておこう、なにせ1・5世紀程「生き」とるで「メンテナンス」が必要ナンス・・・。(笑ってくれる会・・・・・・。を、つくってくれ)前回は、「若返った」と書いたがそんなことがある訳なかろう・・・。あれは、「ゆめ」じゃったのじゃ・・・。話を変えよ、いま、こっちも11月だというのに、まだ「泳げるん」じゃ、街中は「半袖」じゃ、こんな世界にしたのは、「お主らの責任なんじゃが・・・・」
 
 あいつらも、今になって「後悔」しとるよ、「アホ・政治家どもが」(本心かどうかは、判らんが)、まだ、遅くはない「考えなおせ」何もかも、そう、なにもかもじゃ・・・・なにもかも・・・・・・・・。


[PR]
by tomonaoyoshi33 | 2005-11-03 13:26 | モウソウ?

何日ぶりだろう・・・・

目がさめた そこには 白衣姿の 男女が ベットを取り囲んで聞き覚えのない言葉で会話をしていた。男「○◎×・・・・・?」  女「△▲!!!」  
男「・・・・・・・」 ・・・・・。また 眠くなった ・・・・・・目覚めた私の 身長は小さくなり 顔も 若がえっていた。・・・・・・
私の横を悪暴な男が階段を駆け降りようとして 見知らぬ女性と接触しそうになった。男は足を滑らし、 階段から転げ落ちた すると けがをした 傷口からは 鮮血が流れだし始めた 側にいた男女数人が また 意味不明な言葉が飛び交う あの時と同じように・・・・・・・。
男「○◎×・・・・・?」  女「△▲!!!」  男「・・・・・・・」 ・・・・・。
しばらくの、「沈黙」 頷きあう男女・・・。担ぎあげて、なんとトランクに押し込み 猛スピードで走り去った。


[PR]
by tomonaoyoshi33 | 2005-09-29 08:41 | モウソウ?

?・・・・・・・・?

  ひさびさですな!
この前の、つつきじゃが。  例の舟の「船長」の件じゃが、何のことは無い、結局「元のサヤに治まった。」
いや、「元のイス」と言っておこう、その方がピン、とくるだろうし。おかげで反乱軍は、公開裁判にかけられてそれぞれに判決が言い渡されたらしい・・・・・・。言っておくが、乗客ではなく「乗員」に対しての「裁判」である その結果、首謀者の K氏 W氏・・・・・の姿が「きえた」のは言うまでもない。(勝てば官軍・・・・・・・・・・。勝った物が、ただしい?時代だったらしい・・・)なにせ、借金で造くりあげた「船」じゃからのぅ~、前回書いたが「保険」が掛けられていたので・・・・・。(突然・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。)
(言っておくが、ワシとはなんの関係もない。仮に、関わった としても時効であるからな・・・・・・。)
 頃を同じくして「コクレン」への「上納金」を減らす為の、会議が開かれていた、Bay国に次ぐ「上納金」しかし、「コクレン」での立場は「並」であった。 「この船より、少ない金額の」ところが「デカイ・顔」しておったらしい・・・・・・。崩壊しかけだが、まだ global standard=Bay が「あたりまえ」の認識があった・・・時代である そのご、この「シンワ」は崩れることになる。


[PR]
by tomonaoyoshi33 | 2005-09-15 08:04 | モウソウ?

あぁ~ばかやろう

久々の執筆である。今から書くのは(悪魔で(の)フィクションであることを、お忘れなく・・・・・・。)
 
 『今から、80年ほど昔の21世紀初のころである。総建造費 1000兆円以上をかけて、37000万トンの「船」が進水した。行き先は当時の最も信頼?できていた、はずの (Bay国)である(USAでは・・・・・)乗員・乗客は1・2億人、舵取りはなんと当時の総理「・・・・・・氏」である。最低乗船賃は3650万円(一日、10万円)。乗船客には全て保険がかけられていた。
 お気づきかな?イギリスの客船の話、あれはじつはワザト氷山に当たった事が解った。
理由は かねほしさに・・・・、と「暗殺であった」。私の年まで生き延びていれば、わかるはず(笑い・・・・・。
 
話を戻そう、保険の「受取人は」【国家元首】となっていた。当時問題のあった生保会社に無理やり・・・・・・・・。何故、こうしたのかは、簡単なことである。経費がかかりすぎたので、取り戻す為の、・・・・・・・・・。
 「・・・・丸」は出港早々大きな問題に悩まされることとなる、船内で問題が発生して真っ二つに分かれての「イス」取りゲームがはじまった。[船長]の席に誰が座るか・・・・・・。総理のはずなのだが、反対派は別の人物を「推薦」しはじめたから厄介なことになった。
この船、まさしく後悔への航海となるのである・・・・・・・・・・・・・・・・・。

きょうはこのあたりで止めておこう・・・・・。訂正しなければ成らない事があった。ここのCorner(カテゴリ)にてでくる。ライズは仮の名で、(アチラ読み)本名は「よね(米とかく)」である。本国の、諜報部員である。(まだ、ここだけの話しですぞ・・・・・よろしいですな。
blueyoumore


 
[PR]
by tomonaoyoshi33 | 2005-09-03 10:33 | モウソウ?

わたしも・・・・・。


最近物忘れがひどくなってきた、まもなく148歳の誕生日を迎えるところである、そろそろお迎えに来てもらいたい気もするが、しかし、後10年は生きていたいと言うのが本音である。私事はさておき、「ここだけの話である・・・・いいかな、悪魔(変換ミスではありません)で、ここだけの・・・・・・」私は残された時間をこの国の『バカ政治家の暗殺』を計画中である、参謀は≪ステルス≫(覚えておいでかな?)資金面はライズに任せよう(彼女は私に『NO』とは言えないのである)先ず最初は政権ほしさに孫娘にじい様の種をつけた女、そして、かわいそうであるが・・・・・・・。あまり長く書くと、キャッチされるので今日はこのあたりまでとする。blueyoumore
ボケ防止のため、少なくとも3つの記事を書きたいと思っている。(仕事のあいまにですぞ。)運転手件、もろもろの雑用件、事務処理もやっております。貧乏ひまなし・・・・・・。


[PR]
by tomonaoyoshi33 | 2005-08-29 12:43 | モウソウ?
話が、少しさかのぼるが、孫娘を懐妊させた、マッチ子が次にしたことはその頃水面下で『企て』を計画中の「ある」人物に接触することだった。その人物こそ何をかくそう「鶴居」であった、つかのまであるが、小江済と相思相愛だった彼女には「鶴居」に接近していった、勿論・・・・・・・・理由があってのことである。後ろ盾の危機が彼女には分かったらしいのだ、現総理の力がどうしても彼女には必要であった、いや、25年は生きてもらわねば困るのである。そのとき小江済は200歳を越えることとなる(マッチ子は194歳?)
≪この続きがあそこになります。≫blueyoumore


[PR]
by tomonaoyoshi33 | 2005-08-22 17:16 | モウソウ?

その昔・・・・・

日本という国が、まだ戦国時代のころ、アケチミツヒデという武将がいたことをふと思い出した。トヨトミ・オダ・トクガワらの間で「三日天下」に終わったそうだが、現在(いま)それが起こった、「亡くなった」と言うのはガセだった。総理の小江済のことである。そして反乱を起こしたのは民事党の鶴居・綿菓子と二人に付くしか仕方がない数人の・・・・方である。時すでにおそし、小江済の刺客が次々に放たれるのであった。それも「くの一」というらしい。戦国時代の忍者にたとえているらしいが、働けるかは・・・・・。刺客の「くの一」には才女ぞろいとか・・・・・。(番記者より)旗揚げした新党は「政治家新党」訳のわからないネーミングである。平均年齢が70歳を越えると・・・いや、訂正します、今の時代100歳越えはあたりまえでした。このお二人も御年めでたく100歳を越えておられました。ここに訂正しお詫びいたします。このあたりでもう一度言っておきますがこの物語はフィクションです。実在の人物とはなんら関係のないことを再度かきこんでおきます。総裁選はなくなりました。(なくなって、いなかったんですから)あの御方も新党らしい・・・・。(新党・北野台地、と発表がありました。只今の時間19日の16時20分です。)blueyoumore


[PR]
by tomonaoyoshi33 | 2005-08-18 08:51 | モウソウ?

おまたせ・・・・・・。

我が国では政局が大混乱になっている。頭がぼ~っとしている(いつものくせに・・・・。)と耳元で囁いた(N美かな?){『別のカテゴリ』を・・・。}話がそれていく、小江済亡き後訳のわからないことで上院が解散してしまった。総理のイスを狙うロートル政治家の一人が企てたのは三日前の事だ。後二週間もすると候補者の声が一日何回も流れることになる、今の時代は直接選挙である。昔のように政治家が総理を選ぶなんて「アホ」なことはしない。そのために選挙権が下げられた、今から四半世紀前に・・・・・。次回は何時になるだろうか、お楽しみに。

[PR]
by tomonaoyoshi33 | 2005-08-11 13:16 | モウソウ?

ここは・・・・・どこ?

どれ位の時間眠っていたのだろうか。何時眠りについたのかさえ思い出せない、かすかに覚えているのは隣のエリアにガサ入れがあったこと。そこへ某国のジャーナリストの、通称ステルスが尋ねてきた・・・・・・・。そして、・・・・・解らない・・・・・。また睡魔が襲ってきた、身体が動かない拘束されている訳ではない。後ほど執筆できるだろう・・・・・。(この日がいかに大きな一日か、後で後悔することになる。)本日(きょうではありません。最初からお読みください)の国会で・・・。
blueyoumore

[PR]
by tomonaoyoshi33 | 2005-08-08 12:17 | モウソウ?

そのころ・・・・・。

前書記長が暗殺されたころ、我が国では数人の医師の集団自殺が話題になった。この時代に自殺なんかする奴などいる訳がないのに・・・・・。マスコミ各社が揃っての報道である。例の件に関わっていることは、確かなのだが黒幕の存在が大きくペンの力も衰退してしまっのだろうか。昔の、報道協定と言うらしい・・・・。これが無事に事が運んだことを裏付けになった、しかし、このことは私たち以外は当事者でしか知りえない事なのであって、(ニュースソースはあかせないが)表の政治家にさえ自殺として伝わっていた。マッチ子とライズの関係がより協力な関係になりつつある事を証明したようなものである。このところ、首脳怪談も再開のメドがたっていない。刻々と世界情勢が何者かによって動かされようとしているのか。それとも、これが時代の流れかはまだ誰にも解らなかった。
blueyoumore

[PR]
by tomonaoyoshi33 | 2005-08-03 12:51 | モウソウ?